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職業名 |
理由 |
| 幼稚園時代 |
プロ野球の選手
(特にピッチャー) |
遊んでいて金をもらえるなんて素晴らしい。
特に、ピッチャーは、一週間に一回しか仕事をしないのに、何千万円ももらえる。
これはピッチャーになるしかないな。と考えていた。恐ろしい幼稚園児である。 |
| 小学校時代 |
プロゴルファー |
野球のピッチャーは、週に一回しか仕事をしないが、もっと効率のいい仕事がある。
それはプロゴルファーだ。
たった3日のプレーで優勝賞金が1000万円くらいもらえる。
一年に3日だけ仕事をして、あとは家でごろごろしていよう!
マジでそう考えていた。
野球のピッチャーは、一年で30回登板機会があるとして、
プロゴルファーは一年で3日だけだとすると、10倍プロゴルファーのほうがオトクである。 |
| 中学校時代 |
結婚詐欺師 |
女が好きだ。だから、多くの女性に夢を与えられる職業に就きたい。
それでいて、大金をGETできる職業、それは結婚詐欺師しかない!そう考えた。
一人の女性ではなく、なるべく大勢の女性に結婚という夢を与えるためには、
たとえ犯罪であろうと、結婚詐欺しかない。後世に名を残すような結婚詐欺師になりたかった。 |
| 高校時代 |
ホスト |
しかし、結局は結婚詐欺師は犯罪であるということに気づく。(笑)
じゃあ、ホストしかないだろう。(短絡的)
でも、やはり教養のあるホストになりたい。多くの女性を楽しませたい。
そのためには、受験勉強だって頑張るしかない!
早稲田・慶応に合格して、インテリなホストになろう!
そしてギャルに囲まれて暮らそう! |
| 浪人時代 |
考古学者 |
いや、もう俗世は一切絶とう。世間のことには興味がない。俺は妖怪人間だ。
未来ではなく、過去の研究をして生きていこう。
なかでも、アトランティス・ムー大陸の研究をしたい!そう考えた。 |
| 大学時代 |
アナウンサー |
おれの人生の師匠は、逸見政孝さんだった。彼の死でそのことがわかった。
だから、彼のようになろう!彼に近づくためにもアナウンサーになろう!と思った。 |